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2008年4月

2008年4月30日 (水)

Restaurant Maekawa (祇園)4月

4月某日、いそいそと「レストランマエカワ」さんへ伺いました。千鳥足のため、写真がぶれております。

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お店は縄手新橋西側のビルの奥にひっそりと佇んでおります。初めての方は行き過ぎないように注意。

1階にワインショップがあるビルを探してください。くれぐれもその手前の呼び込みの店には入らないように。

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まずはイケメン森田氏の指から繰り出される泡々からスタート。

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アミューズは「ほうれん草のムース・とり貝ペルノーの香り」

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サラダ。見た目とは裏腹に以外にスパイシー。

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エスカルゴブルゴーニュ風。エスカルゴフェチな私。当然本日のMVRに決定です。

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お箸休め大葉紫蘇のアイス。。

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メイン「鹿児島産牛ロースとフォアグラカナールのソテージュードヴォー」

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締めの逸品。本日は炙らずに牛刺しでお願いしました。

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デザート1 苺の春色クレープmaekawastyle。

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デザート2.イチゴにシャンパーニュが絶妙マリア。

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いつも料理の名前をすぐに忘れてしまうので前川さんがわざわざ本日のメニューを書いてくださいました。今度こそ間違わずに入力します。

RestaurantMaekawa

京都市東山区大和大路通三条下る3丁目弁財天町15番地

TEL 075-525-2217

2008年4月23日 (水)

vrai de vrai CHEZ HIRO(四ツ橋)

今日は出張で大阪遠征。午前中の得意先回りを終え、

待望のランチタイム。内本町のFujiya1935へアポなし

訪問を決行。

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しかしながら玄関先には「研修旅行のため暫く休みます

」との貼り紙。悔し涙を堪えながら、次のターゲットを検

討。新町のヴレ・ド・ヴレ シェ・ヒロにすぐさまアポイント。

アポ完了したはいいがラストオーダーまで後15分。

ここから四ツ橋までジャックバウアー化して車を走らせる。

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ラストオーダー30秒前に何とか到着。迷う間も無く、とり

あえずBランチをオーダー。

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春らしい色あいのアミューズ。

画像色彩悪くてスイマセン!

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前菜、岩手県・短角牛内モモのステックタルタル。

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メイン トリップの煮込み。とシャラン産鴨のコンフィ。

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全体的にパンチの効いた味付けが印象的。それでいて

繊細さもあり。次回は夜に奥の半個室でしっぽりとする

ことを固く誓うのでした。

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ヴレ・ド・ヴレ シェ・ヒロ

〒550-0013
大阪市西区新町1-24-8 マッセノース四ツ橋ビル1F
TEL 06-6535-7807

2008年4月20日 (日)

BERLUTIベルルッティの長財布2

ベルルッティより先日オーダーした財布が届きました。

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恐る恐る封を開けると、複雑な色にパティーヌされた財布が登場。

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ワインレッド・パープル・グリーン・ブラウンなどが複雑に絡みあい、かなりやらしい色に仕上がっております。

2008年4月17日 (木)

ルナールブルー(姉小路高倉)

知人のすすめで高倉姉小路にあるRENARD BLEU ルナールブルーへ。アポ完了し雨中のファンタジー。

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ひとまずスパークリングワインで乾杯。残り福で若干多めのサービス。

雰囲気はカジュアルながら落ち着きのあるインテリア。残念ながら写真は撮れず次回へ持ち越し。

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黒板を凝視し、いつものごとく虎視眈々と狙いを定めます4,200円のコースでまずは模様眺め。

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前菜は生けオマール海老の茹で上げサラダ。フランボワーズヴィネガー450

連れはフランス産鴨肉の特製テリーヌに舌鼓み。

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思わず追加したエスカルゴアラブルギニオン6個入り。ガーリックバターに柔らかめのパンが良く合います。

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中締めのスープ。「新キャベツのポタージュ」

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メイン ブルターニュ産ほろほろ鳥のロティシェリービネガー風味

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ミートナイフがさりげにラギオール。ワインオタには嬉しい演出。

ラギオール アン オブラック グレープ ナイフ&フォークペアセット 5128 

ラギオール アン オブラック バファロー ナイフ&フォークペアセット 5125

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〆はデザートではなくチーズ盛り合わせを選択。お皿の柄がカワイイ。

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1品づつのポーションも大ぶりにつきAコースで十分満足。プリフィクススタイルなんでその日に食べたいものが選びやすいのも気に入りました近いうちにまた寄せてもらいます。

RENARD BLUE(ルナールブルー)

京都市中京区姉小路通高倉東入ル南側 加藤重ビル 1F

TEL 075-231-0972

2008年4月15日 (火)

HYDROGENハイドロゲンのトラックジャケット

先日アエロナウティカのトラックジャケットを紹介したとこですが、最近のヘビーローテーションをもう一枚紹介。

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おなじみHYDROGENハイドロゲンランボルギーニバージョンのトラックジャケットです。

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デニム・コットンパンツ・カーゴと何を合わせてもそこそこ合うので大変重宝。

裾のホツレもエエ感じでこなれ感出してます。

休日はこいつを纏って愛車のランボ号(自転車)で出かけようと試み中です。

2008年4月11日 (金)

BERLUTIベルルッティの長財布

阪急メンズ館「物欲の乱」シーズン2です。

エントランスを入り左を見るとベルルッティ発見。入店したが最後、そこで刺さってしまったのがこのカリグラフィーの長財布。

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何が書かれているのか解読を試みたがフランスの古代文字のため解読不能。

しかしこのヴェネチアレザーとパティーヌの美しさにやられ購入決定。

あとはどの色にするかを決めるのみだがどれも捨て難い。

散々悩んだ挙句、別の色のパティーヌをお願いし、出来上がりを待つのであった。<つづく>

2008年4月 7日 (月)

Alberto Guardianiアルベルトガルディアーニのスニーカー

遅ればせながら阪急メンズ館に緊急参戦。物欲魂に火がつき久々にパブロフの犬状態に陥った次第です。

そこで目に留まったのがアルベルトガルディアーニの赤スニーカー。403

一歩間違うと危ない人キャラに陥るアイテム、塩加減を工夫し、絶妙の按配に配合せねばと懸命の舵取り。

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こんな感じで他のアイテムを地味に抑えてアクセント使いにすることで見事解決、春履き倒れようと決意する今日此の頃。

<アルベルト・ガルディアーニ>

ミラネーゼ御用達Alberto Guardiani「アルベルト・ガルディアーニ」。世界中のエレガントなショッピングゾーンへと進出している、今注目のイタリア/シューズブランドです。どんな技術の進歩も、人間の手のすばらしさにはかなわない、という信念を持ち、最終的な仕上げは、必ず人の手を経るというこだわりを貫いています。イタリアの職人気質が光る製品に定評あり。

2008年4月 3日 (木)

AERONAUTICA MILITAREアエロナウティカ ミリターレのトラックジャケット

定番化しつつあるAERONAUTICA MILITAREアエロナウティカ・ミリターレのトラックジャケットです。

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数年前から雑誌に紹介されるようになりブレーク。ご多分に漏れず私もシーズンごとに何枚か購入に至ったわけです。

着てみると何かと便利&楽チン。近場のコンビニから、トラットリアまでカバーできる守備範囲の広さがリピートの理由か。

最近着ている人が増えてきたんで、「少しアクセントをつけ差別化を図らねば」と画策しております。

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気分はエセパイロット。近々操縦士の免許を取りにいこうか思案中。

<アエロナウティカ ミリターレ>

イタリア空軍アクロバットチーム「Freece Tricolore」のパイロットにウエアを供給する公式ブランド。サイジングは程よくタイト。素材の洗い加減が、こなれ感を醸し出しております。

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