ファッション・アクセサリ

2008年7月 3日 (木)

Guy Roverギローバーの白ポロシャツ

夏の定番GUY ROVERの白ポロです。

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いたってシンプルなポロなんですがこれ着ると胡散臭さも少しは紛らわせる効果があるからついつい毎年買ってしまいます。

 今季はいろんなブランドからポロ系結構出てますが、やはりスキッパポロではココンチが一日の長あり。襟立ち加減がイタオヤ気分を味あわせてくれるキモでしょうか。

しなしながら欲を言えばボディライン若干タイト目でも良いかと・・・

しかし、年々タイトに変化してきてるんで今年はお直しで我慢し来年に期待しましょう。

2008年6月 8日 (日)

CLAUDIO ORCIANI クラウディオ オルチアーニのバッグ&ベルト

ベルトで有名なCLAUDIO ORCIANI (クラウディオ オルチアーニ)ですが、バッグも作ってます。

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これは昨年、大阪の兄貴が経営するセレクトショップで購入したんですが、ホワイトパンチングレザーにブラウンのコンビボストンと同じく白メッシュのベルトで涼しげです。

 やっぱり夏といえばバカンス。今年はこいつと何処へ行こうか画策中。

もしかしたらまだ在庫がひとつ残ってるかもしれないので欲しい方はメールください。兄貴に連絡してみます。

2008年5月 9日 (金)

HYDROGENハイドロゲンのサヴォイア家ロングポロ

またまたハイドロゲン登場です。

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今度はサヴォイア家バージョン。遠めには無地。近づくと紋章が見えてきます。

胃袋がぽっこりと出ているのは昼食直後ということでお許しを!

とにかく、アームホールのタイトさがエエ感じで刺さります。恐るべしアルベルトブレーシ。

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CEOのブレーシ氏

2008年4月20日 (日)

BERLUTIベルルッティの長財布2

ベルルッティより先日オーダーした財布が届きました。

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恐る恐る封を開けると、複雑な色にパティーヌされた財布が登場。

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ワインレッド・パープル・グリーン・ブラウンなどが複雑に絡みあい、かなりやらしい色に仕上がっております。

2008年4月15日 (火)

HYDROGENハイドロゲンのトラックジャケット

先日アエロナウティカのトラックジャケットを紹介したとこですが、最近のヘビーローテーションをもう一枚紹介。

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おなじみHYDROGENハイドロゲンランボルギーニバージョンのトラックジャケットです。

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デニム・コットンパンツ・カーゴと何を合わせてもそこそこ合うので大変重宝。

裾のホツレもエエ感じでこなれ感出してます。

休日はこいつを纏って愛車のランボ号(自転車)で出かけようと試み中です。

2008年4月11日 (金)

BERLUTIベルルッティの長財布

阪急メンズ館「物欲の乱」シーズン2です。

エントランスを入り左を見るとベルルッティ発見。入店したが最後、そこで刺さってしまったのがこのカリグラフィーの長財布。

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何が書かれているのか解読を試みたがフランスの古代文字のため解読不能。

しかしこのヴェネチアレザーとパティーヌの美しさにやられ購入決定。

あとはどの色にするかを決めるのみだがどれも捨て難い。

散々悩んだ挙句、別の色のパティーヌをお願いし、出来上がりを待つのであった。<つづく>

2008年4月 7日 (月)

Alberto Guardianiアルベルトガルディアーニのスニーカー

遅ればせながら阪急メンズ館に緊急参戦。物欲魂に火がつき久々にパブロフの犬状態に陥った次第です。

そこで目に留まったのがアルベルトガルディアーニの赤スニーカー。403

一歩間違うと危ない人キャラに陥るアイテム、塩加減を工夫し、絶妙の按配に配合せねばと懸命の舵取り。

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こんな感じで他のアイテムを地味に抑えてアクセント使いにすることで見事解決、春履き倒れようと決意する今日此の頃。

<アルベルト・ガルディアーニ>

ミラネーゼ御用達Alberto Guardiani「アルベルト・ガルディアーニ」。世界中のエレガントなショッピングゾーンへと進出している、今注目のイタリア/シューズブランドです。どんな技術の進歩も、人間の手のすばらしさにはかなわない、という信念を持ち、最終的な仕上げは、必ず人の手を経るというこだわりを貫いています。イタリアの職人気質が光る製品に定評あり。

2008年4月 3日 (木)

AERONAUTICA MILITAREアエロナウティカ ミリターレのトラックジャケット

定番化しつつあるAERONAUTICA MILITAREアエロナウティカ・ミリターレのトラックジャケットです。

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数年前から雑誌に紹介されるようになりブレーク。ご多分に漏れず私もシーズンごとに何枚か購入に至ったわけです。

着てみると何かと便利&楽チン。近場のコンビニから、トラットリアまでカバーできる守備範囲の広さがリピートの理由か。

最近着ている人が増えてきたんで、「少しアクセントをつけ差別化を図らねば」と画策しております。

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気分はエセパイロット。近々操縦士の免許を取りにいこうか思案中。

<アエロナウティカ ミリターレ>

イタリア空軍アクロバットチーム「Freece Tricolore」のパイロットにウエアを供給する公式ブランド。サイジングは程よくタイト。素材の洗い加減が、こなれ感を醸し出しております。

2008年3月26日 (水)

GOYARD ゴヤール サンルイ

フランスの超名門ゴヤールです。

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今更説明するまでもないのですがゴヤールは1853年創業の革小物ブランド。今までは東京にしかショップが無かったのですが、3月末関西初のゴヤールショップとして京都高島屋にオープン。

このタイミングで我が家のゴヤールサンルイ兄弟を公開した次第です。

京都でこの名門を購入できるうれしさの反面、今までは東京に行かないと手に入らない希少性が無くなると思うと一抹の寂しさも感じる今日この頃。とりあえずショップオープンの3月29日には「そうだ。京高行こう」状態になっていることでしょう。

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2008年3月17日 (月)

Faliero sarti ファリエロ サルティの春ストール

3月~5月くらいまで大活躍間違いなしのサルティの春ストールです。

この時期まだ肌寒い日が多く、首元結構寒いですよね。そんなときでも、ちょっと首に巻くだけで暖かいうえに、素材感が春らしいためアクセントになります。

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Faliero Sarti(ファリエロ サルティ)は1949年にイタリアに設立されたテキスタイルメーカーです。サルティはカシミア・コットン・シルク・モダール・レーヨンなど様々な糸を使い、混率や織りで独特な風合いのある非常に高級感が溢れる生地を作っています。クオリティの高さから大手メゾンにも提供しています。

男性女性問わず身に着けられるので恋人同士や夫婦で兼用にするのもおすすめです。

ただし、兼用すると取り合いになって喧嘩しても責任を負いかねますのでご注意ください。

2008年3月12日 (水)

Raffaele Carusoラファエル・カルーゾ リネンジャケット

全国クラシコファンの皆様お待たせいたしました。

今日は春らしい陽気に思わず、クローゼット内の入替を試みた次第です

そして手にとったのがRAFFAELE CARUSOのリネンジャケット也。

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ナポリのテーラーとして活躍したラファエル・カルーゾが1958年、パルマに新しい工房を開き、以来伝統的な手仕事のよさと、最新鋭の設備による合理性との融合に勤め、その独自の立体裁断システム、またラインに見合ったハンドメイドのフォローを加え、絶妙な
生産効率を生み出しています。
ロロピアーナ、ゼニアといった優良生地の供給指示ファクトリーでもあり、一方フランス、イタリ-では名だたるショップ、ブランドの製造元指定、そして今でも生産の16%はオーダーメイド【メイド トゥー メジャー】が占めており、その物作りの姿勢が他の量産メーカーと一線を画する所以になっています。

 このジャケットリネンにシルクが10%入り、プチ光沢感あり、嫌味無い程度にプチセクシー。ちょっぴり早い気がしましたが思い切って白パンに合わせて見ました。

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少し喉が渇いたので、テラスに出て夕陽を拝みながらスパークリングワインを一気に飲み干したのでした。

2008年3月 5日 (水)

ZAGLIANIザグリアーニ ボストンバッグ

最近気になっているイタリアのバッグファクトリーブランドのザグリアーニです。

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このザグリアーニは1930年代にイタリアでブルーナ・ザグリアーニ氏により設立。現在は、デザイナーのマウロ・オリエッティ・カレラにより運営されています。
昨年あたりからセレクトショップでの取り扱いが増え、意外性のある素材使いと他にないデザインのバッグが目を引きます。今期からはバーニーズでも取り扱いスタートするらしいですわ。春はこんな感じで明るい色のバッグ非常に刺さります。

2008年2月27日 (水)

グリフォーニGRIFONIコットンニット

グリフォーニはマウロ・グリフォーニ(Mauro GRIFONI)が北イタリアのベローナに1992年創立。もともとはカミチェリアからのスタートやったらしい。色気と可愛げが同居した独特の雰囲気を醸し出しております。

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少しVの開きが大きいかと思いましたが、ここ数年は比較的開きが小さいVの流れでしたからそろそろこれくらいの開き具合に挑戦してみようと思ってます。

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こんな感じで白パンに合わせるのもヨサゲです。はよ暖かならんかと願う今日この頃。

2008年2月24日 (日)

BOGLIOLIボリオリコットンベロアジャケット

まだまだ寒い日が続いとります。京都では昨夜から降った雪が積もり目覚めると窓の外に一面雪景色 。そろそろ春もんに身を纏って闊歩したいとこですが、なんせ寒いもんでまだまだ冬装束で過ごそうと誓う今日このごろ。クロゼットよりそそくさとBOGLIOLIボリオリのコットンベロアジャケットを取り出した次第です。

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ボリオリは1890年代にサルトとして誕生し、(中略)今に至っております。テイストとしては、クラッシック7:モード3くらいか。シルエットは意外とタイト。写真ではわかりにくいですが、ウェスト周りのドレープ感がさすがにサルトファクトリー。また、素材のベロアにドット柄のプリントが施してあるとこも刺さります。

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2008年2月20日 (水)

SANTACROCE サンタクローチェ ムートンジャケット

この冬大活躍したSANTACROCEサンタクローチェのムートンジャケットです。

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実は昨季購入したんですが、思いのほか暖冬(温暖化?)のため、昨季はあまり出番がありませんでした。今季はここんとこの底冷えで一気にフル稼動状態です。このサンタクローチェはデザイナーがウーゴカチャトーリとかいうジュエリーデザイナーらしくデザインがタイトシルエットでモード感のあるデザインです。レザーもニールバレットにバッファローレザーを提供しているためCP高い上質のものです。実はこのジャケット、マンスリーMに掲載された写真を見て一目惚れし、京都からわざわざ東京のバーニーズまで行って購入したというイワク付。2月まではまだまだ着倒れしようと思うとります。

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